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LUVMACHINESAG400SN-M2S2快適さ抜群

PC関連

一家に一台あると嬉しいオールラウンドなデスクトップパソコン。

今回ご紹介するのはLUV MACHINES、AGシリーズの「LUV MACHINES AG400SN-M2S2」です。

このモデルはミドルハイエンドなスペックで動画編集初心者やご家庭で共有するパソコンに打って付けの商品です。

思うように動作しないパソコンでストレスを感じていた方は、この「LUV MACHINES AG400SN-M2S2」を使えば、新しい体験を手に入れることができるでしょう。

ではこのモデルの具体的なスペック情報をみてみましょう。

AG400SN-M2S2の特徴

家庭の共有パソコンを購入すると4~7年ほど買い替えない方が多いと思われます。

そうなるとどうしてもWindowsの起動が遅く、少し待ち時間がありますよね。

我が家のパソコンも起動時間が遅く、電源を付けてからお茶を淹れることができるほど時間がかかり、なかなか作業に取り組めない状態でした。

しかしこのパソコンは、容量が256GのM.2SSDを搭載しているので、起動時間は約12~14秒とかなりのスピード。

動画編集やゲームをする時には「GeForce®GTX1660」を搭載しているのでフルHD画質でも比較的快適な作業、プレイができます。

さらにオプションではありますが、Blu-rayディスクドライブ、大容量HDDを搭載できるので、これらのオプションを付けていただくとより一層快適にパソコンを利用することが可能になります。

お勧めの使い方

ご家庭での共有パソコンをお探しの方、動画編集を始めてみたい方に非常におすすめです。

こちらはディスプレイがオプションになりますので現在使用中のディスプレイを利用でき、オプションを選べばデュアルディスプレイにすることが可能。

動画編集、ゲームの効率upにつながりますよ。

デザイン

  • 本体寸法(幅×奥行き×高さ)170×403×360mm
  • 重量(本体):約7.1kg

シンプルなデザインでお部屋のインテリアの邪魔をしません。

また本体下部に脚がついてるので、HDDを搭載した際に振動による破損が極力起こらないようになっているので安心ですね。

基本スペック

OS Windows10Home64ビット
CPU AMD Ryzen™5 3600X
グラフィックス GeForce®GTX1660
メモリ 8GB PC4-19200
M.2SSD 256GB
光学ドライブ オプション(BTOで追加可能)
電源 500W【80PLUS®BRONZE】
モニタ オプション(BTOで追加可能)

拡張インターフェイス

  • ディスプレイ:4(DisplayPort×3、HDMI×1)(DisplayPort-DVI-D変換ケーブル付属)
  • キーボード/マウス:2(PS/2MiniDIN6ピン)
  • USB2.0:2(前面×2)
  • USB3.0:4(背面×4)
  • USB3.1:2(背面×2)
  • イーサネット:1(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))
  • サウンド:ラインイン、ラインアウト、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力(モノラル前面×1/背面×1)

Web販売価格:97,800円(税別)~2020年4月現在の価格です。

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口コミ

では口コミをみてみましょう。

  • 昔のパソコンと違いWindowsの起動が物凄く早くなりストレスフリー。
  • 本体のサイズが小さいので場所を選ばず設置できました。
  • USBポートが沢山あり非常に便利です。
  • ストレージ容量が少ないのでオプションで大容量のSSDかHDDを選ぶのがオススメ!
  • フルHDでの動画編集、ゲームは快適だがそれ以上の画質だとカクカクする時があるので要注意。

おおむね高評価でした。

基本スペックの詳細

モデル名:LUV MACHINES AG400SN-M2S2
OS:Windows10Home64ビット
CPU:AMD Ryzen™5 3600Xプロセッサー
詳細:6コア/12スレッド/3.8GHz/ブースト時最大4.4GHz/32MB L3キャッシュ
グラフィック・アクセラレーター:GeForce®GTX1660
ビデオメモリ:6GB
メモリ:8GB(8GB×1)PC4-19200DDR4
スロット数/最大容量:4(空き3)/最大64GB(16GB×4)
ストレージ:M.2SSD256GB
チップセット:AMD B450チップセット(MicroATX)
拡張インターフェイス
ディスプレイ:4(DisplayPort×3、HDMI×1)(DisplayPort-DVI-D変換ケーブル付属)
キーボード/マウス:2(PS/2Mini DIN6ピン)
USB2.0:2(前面×2)
USB3.0:4(背面×4)
USB3.1:2(背面×2)
イーサネット:1(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))
サウンド:ラインイン、ラインアウト、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力(モノラル前面×1/背面×1)
拡張スロット
PCI Expressx16:1(空き0)
PCI Expressx1:2(空き1)
拡張ストレージ・ベイ
2.5型:シャドウ×1(空き1)
3.5型:オープン×1(空き1)/シャドウ×2(空き2)
5.25型:オープン×2(空き2)
マウス:USB光学式スクロールマウス
キーボード:USB日本語キーボード(102キー)
電源:500W/AC100V(50/60Hz)【80PLUS®BRONZE】
本体寸法(幅×奥行き×高さ):170×403×360mm
重量(本体):約7.1kg
使用環境:温度10~35℃、湿度8~80%
セキュリティ:マカフィーリブセーフ(60日体験版)
省エネ法に基づくエネルギー消費効率:17区分/80.3/(A)
保証期間:1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

まとめ

このモデルはグラフィックスにGeForce®GTX1660を採用しているので動画編集、ゲームに最適。

それにM.2SSDで起動時間が非常に早く、これは本当に嬉しいですよね。

さらに、オプションの組み合わせで快適度が大幅に向上し、特にBlu-rayディスクドライブと大容量のSSDかHDDを追加すれば大量の写真、動画を保存できコストパフォーマンスが優れてます。

まさしく動画初心者、家庭内の共有パソコンにはピッタリのモデルです。

この「LUV MACHINES AG400SN-M2S2」で、ストレスのない快適なパソコンライフを楽しみましょう。

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マウスコンピューター/G-Tune マウスコンピューター/G-Tune

厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

詳しい内容は↓↓こちら↓↓にご紹介しています。

【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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