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スリム型 iHS410B2N-S2は拡張性もコスパも優秀

PC関連

今回ご紹介するのはLUV MACHINES Slim iHS410B2N-S2です。

このモデルは、グラフィックの第9世代CPU Core™i3-9100 プロセッサーを採用。

文書作成から動画編集まで対応できるのに価格は抑えめとコストパフォーマンスが最高

一般的なデスクトップより場所を取らない、省スペース型デスクトップパソコンとなっています。

ではこのモデルの具体的なスペック情報を見てみましょう。

 iHS410B2N-S2の特徴

iHS410B2N-S2は省スペース型のデスクトップパソコンで、業務用PCとしての性能が高く文書作成や動画編集までサクサクとした処理が可能です。

価格に関しても同じ性能のパソコンとしては安価でコスパが良いことが特徴です。

お勧めの使い方

業務用PCとして購入されている方が多く、そのほとんどの方が処理速度の高さによる作業の効率化を実感しているそうです。

Youtube視聴などの趣味での利用はもちろん、文書作成や動画編集といった比較的処理速度が必要な作業にもスムーズに対応。

仕事用で購入される方の多くは事務作業に利用されていて、十分すぎる処理速度でお仕事をお手伝いしてくれます。

デザイン

サイズは100mm×393mm×367mm。

横幅が10cmとスリムなので場所を取りません。

デスクトップは机の下に置く人が多いですが、スリムなので机の上に置けちゃいますね。

基本スペック

CPU インテル® Core™ i3-9100 プロセッサー
OS Windows 10 Home 64ビット
メモリ 4GB (4GB×1)
ストレージ SSD 256GB (SATA)
グラフィック インテル® UHD グラフィックス 630

拡張インターフェース

拡張インターフェースに関しては以下の通りです

拡張性に優れたモデルなので、インターフェースはチェックしておきましょう。

・ディスプレイ 2 (DVI-I×1、DisplayPort×1)
・キーボード/マウス 1 (PS/2 Mini DIN 6ピン)
・USB2.0 ×2 (背面×2)
・USB3.0 ×2 (前面×2)
・USB3.1 ×4 (背面×4)
・ネットワーク(LAN)1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))
・サウンド系 ラインイン、ラインアウト、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)

Web販売価格
59,800円(税抜)~ 2020年6月時点の価格です。

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口コミ

私は事務用PCとして購入しました。
今までのPCに比べとても処理が早くて業務の効率化を実感しています。
デザインもオフィスに馴染む大きさで机の上でも邪魔にならず満足しています。
他のPCと相見積もりを取り、性能面や価格でこのPCを選んで正解だったと思っています。
windows10への移行に伴って急いで複数台購入しましたが
予定日に発送頂けましたし処理が速いので以降もすぐにできました。
ついているキーボードとマウスは少しチープな気がしたので
オプションのキーボードを選択されたほうが満足度は高いかもしれません。
モニタ出力がDVI-IとDPポートという組み合わせなんですがHDMIは欲しかったです。
資料作成やweb閲覧などの一般的な業務利用であれば全く問題ありません。
安価で必要十分な機能を備えています。
業務での文書作成や事務処理目的での購入ですが
ゲームや動画編集だとカクツクかもしれませんが私の使い方であれば非常に満足しています。
起動は凄く早く音も静かでYouTubeなどの動画を見る程度ならこのスペックで十分だと思います。
マウスコンピュータは3代目ですがどれもサクサクで使いやすいです。

基本スペックの詳細

モデル名 LUV MACHINES Slim iHS410B2N-S2
CPU インテル® Core™ i3-9100 プロセッサー
OS Windows 10 Home 64ビット
グラフィックス インテル® UHD グラフィックス 630
メモリ 4GB (4GB×1)/PC4-19200 DDR4(空き 1)
ストレージ 256GB (SATA)
ネットワーク 1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45)
チップセットインテル® B360 チップセット (Micro ATX)
カードリーダーマルチカードリーダー [対応メディア:SDメモリーカード(SDXC,SDHC 含む)/メモリースティック(Pro含む)/xDピクチャーカード/マルチメディアカード (MMC4.0 含む)]
サウンドハイデフィニション・オーディオ
インターフェース・端子
・ディスプレイ ×2 (DVI-I×1、DisplayPort×1)
・キーボード/マウス ×1 (PS/2 Mini DIN 6ピン)
・USB2.0 2 (背面×2)
・USB3.0 2 (前面×2)
・USB3.1 4 (背面×4)
・ネットワーク 1 (1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))
・サウンド ラインイン、ラインアウト、ヘッドフォン(前面×1)、マイク入力 (モノラル 前面×1/背面×1)USB2.0 ×2 (右側面×2)
拡張スロット
・PCI Expressx16 1 (空き 1)※Lowprofileのみ対応
・PCI Express x1 2 (空き 2)※Lowprofileのみ対応
拡張ストレージ・ベイ
・2.5型     シャドウ×2(空き 2)
・3.5型     シャドウ×2(空き 2)
・スリムODDベイ オープン×1(空き 1)
マウス     USB光学式スクロールマウス
キーボード   USB日本語キーボード (102キー)
電源      300W/AC 100V(50/60Hz)【80PLUS® BRONZE】
本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm) 100×390×364 (突起部含まず)
100×393×367 (突起部含む)
重量(本体) 約 5.9kg
使用環境 温度 10~35℃、湿度 8~80%
販売価格59,800円(税抜)~ 2020年6月時点の価格です。

まとめ

このPCを購入された方の用途は、文書作成や事務作業、画像編集といった比較的スペックを必要としない作業に使用されている方が多いようです。

しかし、動画編集など高い性能が必要な処理も得意でデータの保存容量が大きいことも魅力です。

その多くの方が「値段の割に高性能で非常に満足」と評価しています。

私もPCを使用する時に処理が遅いとイライラしてしまいますが、処理が早いことで気持ちよく作業に取り掛かれるのもポイントが高いです。

「コスパがいいパソコンで業務効率を上げたい」

「業務用で使用するから拡張性の高いパソコンがほしい」

iHS410B2N-S2は、そんな要望にも答えてくれるのでおすすめですよ。

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厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

詳しい内容は↓↓こちら↓↓にご紹介しています。

【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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