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その名もmouseF5-celeronは使いやすさ抜群

PC関連

今回、ご紹介するのは「mouse F5-celeron」です。

このモデルは、15.6型のフルHD液晶を採用していることにより、見やすく、操作しやすい画面表示を提供しています。

また、値段もそこまで高くなく、日常的に使う人におすすめです。

では、このモデルの具体的なスペック情報を見ていきましょう。

モデルの特徴

mouse F5-celeronは、最新無線LAN規格であるWi-Fi6に対応しています。

でも、どのぐらい変わっているか想像できないですよね。(笑)

具体的に言うと、従来のWi-Fi5は433Mbpsだったのが、最新のWi-Fi6では2.4Gbpsとなり、なんと、約5.5倍高速となります!(連続160MHz帯域に対応したWi-Fi6対応機器が必要)

それにより、容量の大きな画像データや動画のストリーミングも快適に楽しむことができます。

それに加えて、別でSIMカードを用意すれば、店などのFree-Wi-Fiを利用することなく、どこでもインターネットに接続できるのも特徴の一つです。

おすすめの使い方

家や職場以外でPCを使う人

Free-Wi-Fiは多くの人が使っているとつながりにくいことがあるけれど、それに頼らずにインターネットを使用できるので、快適なこと間違いなしです。

容量の大きなデータをよく扱う人

Wi-Fi6のおかげで快適に動画の転送やダウンロードをすることができます。

デザイン

本体寸法 幅×奥行×高さ(mm):361×256×24.1 (折り畳み時/ 突起部含まず)
重量(標準バッテリー使用時):約2.1キロ
液晶パネル:15.6型 フルHDノングレア (LEDバックライト)

大きさはA3用紙よりも少し小さいくらいですね。

大きめのバッグなら入れて持ち運ぶことができます。

重量は2.1キロと標準的です。

女性の方だと、長時間持ち運ぶ際、重く感じるかもしれません。

見た目は、シンプルでクールな印象です。

他と少し違うとすれば、液晶パネルの上下左右のベゼル幅を縮めたナローベゼルデザイン
によって、液晶パネルが少し大きく見えます。

基本スペック

CPS インテル® Celeron® プロセッサー 4205U
OS Windows 10 Home 64ビット
液晶 15.6型 フルHDノングレア(LEDバックライト)
解像度 1,920×1,080
メモリ 8GB (8GB×1)  PC4-19200 DDR4 SODIMM
ストレージ SSD  240GB
グラフィック インテル® UHD グラフィックス 610

拡張インターフェイス

拡張インターフェイスは以下の通りです。

ディスプレイ:2 (D-sub 左側面×1、HDMI 左側面×1)
USB2.0:2 (右側面×2)
USB3.0:2(Type-A/ 左側面×1、Type-C/ 左側面×1 ※USB Power Delivery対応)
ネットワーク (LAN):1 (1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(RJ-45) / 左側面×1)
サウンド:ヘッドホン出力/ ヘッドセット(CTIA準拠 ミニジャック メス/ 右側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 右側面×1)
無線:IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps) + Bluetooth 5モジュール内蔵
LTE
カードリーダー・拡張カード

USBポートが左右についているので、いろいろなデバイスを自分の置きたい場所に置いて使うことができます。

TypeCのUSBポートに関しては、Power Deliveryを使うことで、データ転送だけでなく電力の供給も可能になります。

まさに一石二鳥の役割を果たしてくれます。

Web販売価格
59800円(税別)~2020年1月12日時点の価格です。

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口コミ

「mouse F5シリーズ」は光学ドライブが内蔵された定番のノートパソコンです。

ネットやSNS、動画再生など一般用途むけのモデルなので手頃な価格で購入できます。

基本スペック

モデル名:mouse F5-celeron
OS:Windows 10 Home 64ビット
CPU プロセッサー:インテル® Celeron® プロセッサー 4205U
詳細:2コア/ 1.80GHz/ 2MB スマートキャッシュ
グラフィックス グラフィック・アクセラレーター:インテル® UHD グラフィックス 610
ビデオメモリ:メインメモリからシェア (最大 約4GB)※1
メモリ 標準容量:8GB (8GB×1)
スロット数/最大容量:2 (空き 1)/ 最大32GB (16GB×2)
メモリタイプ:PC4-19200 DDR4 SODIMM ※PC4-17000で動作します
ストレージ M.2 SSD:-
SSD:240GB
ハードディスク:-
光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ ※詳細は「光学ドライブ仕様一覧」をご覧ください
チップセット:-
セキュリティチップ:インテル® PTT ( CPUに統合 / TPM2.0準拠 )
カードリーダー:1 (UHS-I対応 前面×1) [対応メディア:SDメモリーカード(SDXC,SDHC 含む)]
液晶パネル 液晶:15.6型 フルHDノングレア(LEDバックライト)
解像度:1,920×1,080
外部出力 解像度 アナログ接続時 最大 1,920×1,200 1,677万色
デジタル接続時 最大 3,840×2,160 1,677万色
サウンド:ハイデフィニション・オーディオ
インターフェース・端子  ディスプレイ:2 (D-sub 左側面×1、HDMI 左側面×1)
USB2.0:2 (右側面×2)
USB3.0:2 (Type-A/ 左側面×1、Type-C/ 左側面×1 ※USB Power Delivery対応※13)
ネットワーク (LAN):1 (1000BASE-T/100BASE-
TX/10BASE-T(RJ-45) / 左側面×1)
サウンド:ヘッドホン出力/ ヘッドセット(CTIA準拠 ミニジャック メス/ 右側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 右側面×1)
無線:IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps) + Bluetooth 5モジュール内蔵
LTE:-
拡張カード:-
その他:-
WEBカメラ:100万画素
マウス:高精度タッチパッド
キーボード:日本語キーボード (104キー/ キーピッチ約19mm/ キーストローク約1.8mm)
スピーカー:ステレオ スピーカー (内蔵)
マイク:デュアルアレイマイク (内蔵)
電源 バッテリー:リチウムイオン
ACアダプター:40W (19V), AC100V (50/60Hz)
動作時間(標準バッテリー使用時最大):約 7.2時間
盗難防止用ロック:1 (セキュリティスロット 右側面×1)
本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm):361×256×24.1 (折り畳み時/ 突起部含まず)
重量(標準バッテリー使用時):約 2.1kg
使用環境:温度 10~35℃、湿度 8~80%
標準付属ソフトウェア 光学ドライブ用:CD・DVDライティングソフト,DVD再生ソフト
セキュリティ:マカフィー リブセーフ ( 60日体験版 )
その他:-
BIOSパスワード:対応
HDDパスワード:対応
消費電力 標準時/ 最大時/ スリープ時:約 4.45W/ 約 40W/ 約 0.42W
省エネ法に基づくエネルギー消費効率(2011年度基準):N区分 0.02 (AAA)
保証期間:1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

まとめ

このモデルの一番の特徴は、やはり、見やすく操作のしやすい15.6型フルHD液晶画面と
驚異のWi-Fi6です。

今まで、動画のダウンロードが長くてイライラしたり、通信が悪くて再生できないといった
ことはなかったですか?

そういった悩みをこのモデルは解消してくれるでしょう。

保証も充実していて、値段も59800円~と、とてもリーズナブル。

私も次のモデルはこれにしようと思います。

日常的に使う用のパソコンを探している人は、充実の保証、手頃な値段、Wi-Fi6と3拍子揃ったこのモデルをおすすめします。

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マウスコンピューター/G-Tune マウスコンピューター/G-Tune

厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

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【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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