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DAIV-NG7700S1-M2S5デスクトップに負けない高性能

PC関連

今回ご紹介するのは「DAIV-NG7700S1-M2S5」です。

このモデルはデスクトップ用に開発されたCPUを採用、最新のハイエンドグラフィックス搭載のクリエイター向けの高性能ノートパソコンとなっています。

ではこのモデルの具体的なスペック情報を見てみましょう。

DAIV-NG7700S1-M2S5の特徴

CPUにインテルCorei7-9700Kを採用しており、膨大なデータ処理をストレスフリーで実行。

超高性能グラフィックスNVIDIA GeForce RTX2080も搭載し、RAWデータ現像や高解像度映像の製作、3Dデザインなどに優れた性能を発揮。

17.3型の4K液晶パネルはAdobe RGB比100%の広色域で快適な作業性を提供。

そして、カスタマイズが可能となっています。

お勧めの使い方

デスクトップに負けない最高性能をノートパソコンに凝縮しているとあって価格も384,800円(税別)と高額になっています。

簡単には手が出せない人も多いと思いますが、このクラスのノートパソコンを求めるプロ意識の高いクリエイターにとっては、むしろコストパフォーマンスは高いのではないでしょうか。

あらゆる作業が快適に進むので、作品に妥協をしたくない人や重いデータ処理のストレスから解放されたい人にお勧めの一台です。

重さが約4.4kgあり持ち歩きには不便かもしれませんが、車で移動する人であれば、撮影した映像をその場ですぐに編集するといった使い方も楽しめます。

デザイン

黒で統一された本体は直線的なデザインで、天板部には「DAIV」の白いロゴが入っています。高級感に加え抜群の存在感があります。

基本スペック

OS Windows 10 Home 64ビット
CPU インテルCorei7-9700K
メモリ  16GB(8GB×2)PC4-19200 DDR4 SO-DIMM/最大64GB(16GB×2)
ストレージ M.2 SSD 512GB
液晶パネル 17.3型4K-UHDノングレア
グラフィックス GeForce RTX2080/8GB

拡張インターフェイス

豊富なインターフェイスを搭載しており、複数の周辺機器を接続出来ます。

各ポート間のスペースにはゆとりがあるのでコネクタの物理干渉が起こりにくい作りになっています。

拡張インターフェイスに関しては以下の通りです。

  • ディスプレイ  3(HDMI/背面×1、MiniDisplayPort/背面×2)
  • USB3.0     4(左側面×2、右側面×2) 左側面の1ポートは常時給電対応します。
  • USB3.1     2(Type-C/左側面×2) 1ポートはThunderbolt3と共用
  • イーサネット  1(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T(RJ-45)/左側面×1)
  • サウンド    ヘッドフォン出力(ミニジャック メス/右側面×1)
  • マイク入力(ミニジャック メス/右側面×1)
  • ラインイン(ミニジャック メス/右側面×1)
  • ラインアウト(ミニジャック メス/右側面×1)
  • カードリーダー 1(UHS-Ⅱ対応 左側面×1)
  • S/PDI 1(オプティカル/ミニジャック メス/右側面×1)
  • 指紋認証 1(タッチパッド)

Web販売価格  384,800円(税別)2019/9月時点の価格です。

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口コミ

ここでユーザーの口コミをご紹介しましょう。

「重すぎて持ち運ぶのが大変。ACアダプタも小さくして欲しい。」

「ファンの音が大きくて気になる。」

「キーボードが使いにくい部分があってイマイチ。」

といった指摘の声がある一方、

「重いデータを扱っていることを忘れるほど動画編集が早い。」

「並みのデスクトップでは敵わない性能に圧倒された。値段は高いがコスパは良い。」

「ディスプレイの色がキレイで感動した。」

「デスクトップより設置スペースが小さくすむ。」

といった肯定的な声が多くありました。

実際のユーザーの意見は良い点と悪い点の両方を比較出来るので参考になりますね。

基本スペックの詳細

モデル名    DAIV-NG7700S1-M2S5
CPU     インテル Core i7-9700K プロセッサー
OS     Windows 10 Home 64ビット
ディスプレイ 17.3型 4K-UHDノングレア(AdobeRGB比100%/LEDバックライト) 3,840×2,160
グラフィックス GeForce RTX2080
メモリ     16GB (8GB×2/デュアルチャネル) PC4-19200 DDR4 SODIMM
ストレージ 512GB (NVMe対応)
ネットワーク 無線 IEEE802.11ac/a/b/g/n 最大433Mbps+Bluetooth V4.2
光学ドライブ 無し
Webカメラ 200万画素
マウス     高精度タッチパッド
キーボード   日本語バックライトキーボード
(フルカラーLED/107キー/キーピッチ約18.4㎜/キーストローク約2㎜)
スピーカー   ステレオスピーカー/サブウーファー(内蔵)
マイク     デュアルアレイマイク(内蔵)
バッテリー   リチウムイオン
ACアダプタ  330W(19.5V),AC100V(50/60Hz)
拡張インターフェイス
ディスプレイ  3(HDMI/背面×1、MiniDisplayPort/背面×2)
USB3.0     4(左側面×2、右側面×2) 左側面の1ポートは常時給電対応します。
USB3.1     2(Type-C/左側面×2) 1ポートはThunderbolt3と共用
イーサネット  1(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T(RJ-45)/左側面×1)
サウンド    ヘッドフォン出力(ミニジャック メス/右側面×1)
マイク入力(ミニジャック メス/右側面×1)
ラインイン(ミニジャック メス/右側面×1)
ラインアウト(ミニジャック メス/右側面×1)
カードリーダー 1(UHS-Ⅱ対応 左側面×1)
S/PDIF     1(オプティカル/ミニジャック メス/右側面×1)
指紋認証    1(タッチパッド)
バッテリー駆動時間  約 2.2時間/ JEITA測定法2.0
本体サイズ(mm)   418×295.3×41.5 (折り畳み時/ 突起部含まず)
本体質量    約 4.4kg
保証        1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
販売価格    384,800円(税抜)

まとめ

「DAIV-NG7700S1-M2S」はデスクトップと同スペックでありながらノートパソコンの機動力を併せ持った高性能モデルとなっています。

あらゆる場面で快適な作業環境を求めるクリエイターにお勧めしたいノートパソコンです。

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マウスコンピューター/G-Tune マウスコンピューター/G-Tune

厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

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【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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