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m-Book K700SN-M2SH2は頼れるオールマイティ向け

PC関連

今回ご紹介するのはm-Book K700SN-M2SH2です。

このモデルは第9世代CPUとGeForceR MX250の専用グラフィックスを搭載した動画・画像処理に優れたスタンダード ノートパソコンとなっています。

ではこのモデルの具体的なスペック情報を見てみましょう。

モデルの特徴

シリーズの中ではスタンダートレベルのモデルです。

動画や画像の編集も問題なく快適に作業ができ、人気のあるモデルになります。

モバイル環境に最適化された最新の「GeForce® MX 250」という専用グラフィックスを搭載。

これによりアプリケーションやゲームの処理能力が上がり、幅広く快適に使えるPCになっています。

更に、IPSパネルを使用したノングレア液晶ディスプレイを採用。

角度・位置によって色やコントラストの差が生じやすかった従来よりも変化が少なくなりました。

また光源などの映り込みも少なくなり、視野性が高くなっています。

お勧めの使い方

・自宅で動画や画像の編集に

気軽に机の上に置いておけるサイズ感、デザイン。

そして綺麗な液晶と処理速度も問題なく、とても頼りになる相棒となってくれるでしょう。

・仕事での使用

充実のUSB端子数で高速データ転送が可能。

またUHS-I対応のカードリーダー内臓で、大容量なSDXCカードも使用可能なため、動画編集をはじめとした様々な用途に使えるPCです。

デザイン

本体のサイズは幅36.1cm×奥行25.8cm×高さ2.49cmです。

イメージとしては用紙のB4サイズに近い大きさです。

更に重さも2.1㎏ありますので少々不便さはあるものの、持ち運びも可能なサイズではあります。

ディスプレイのサイズは34.5cm×19.4cmで、大きな画面のため作業はしやすいです。

見た目は、オールブラックの本体にロゴが一つディスプレイの裏側に入っているのみの、シンプルなデザインです。

デザインで使う人の性別や年齢を選ばない、オールマイティなPCです。

基本スペック

CPU インテルR Core™ i7-9750H プロセッサー
OS Windows 10 Home 64ビット
液晶 15.6型 フルHDノングレア(1,920×1,080)
メモリ 16GB (8GB×2) PC4-19200 DDR4 SODIMM
ハードディスク 1TB
ストレージ M.2 SSD 256GB (NVMe対応)
グラフィックス GeForceR MX250 / インテルR UHD グラフィックス 630

拡張インターフェイス

拡張インターフェイスに関しては以下の通りです。

USBを作業でよく使う方は、必要なポートの数やお手持ちの機器と接続端子が対応しているか、きちんと確認しておきましょう。

  • HDMI 背面×1
  • Mini DisplayPort 背面×1
  • USB2.0 左側面×1
  • USB3.0 左側面×1
  • USB3.1 ×2(Type-A/右側面×1、Type-C/右側面×1)
  • ヘッドホン出力/ ヘッドセット(CTIA準拠 ミニジャック メス/ 左側面×1)、マイク入力(ミニジャック メス/ 左側面×1)
  • カードリーダー 右側面×1(対応メディア:SDメモリーカード(SDXC,SDHC含む)

Web販売価格
114,800円~133,800円 9/18(水曜)時点の価格です。

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口コミ

同じくらいの価格で数年前に購入したPCを使用していたが、動画編集が重くて作業しにくかったので新たに購入しました。
購入時に、自分のやりたいことに合わせてカスタマイズでパーツやサービスを注文できるのも良かったです。
このレベルのPCとしてはとても良心的な価格でコスパが良いです。
今まで待ち時間が長かった起動時間や動画の処理がとてもサクサク動くので、ストレスフリーになりました!

基本スペックの詳細

型番 m-Book K700SN-M2SH2
CPU インテル® Core™ i7-9750H プロセッサー
OS Windows 10 Home 64ビット
ディスプレイ 15.6型 フルHDノングレア(IPSパネル/ LEDバックライト) 1,920×1,080
グラフィックス GeForce® MX250 / インテル® UHD グラフィックス 630
メモリー 16GB (8GB×2 / デュアルチャネル) PC4-19200 DDR4 SODIMM
ストレージ M.2 SSD 256GB (NVMe対応)
ネットワーク 有線LAN+IEEE802.11 ac/a/b/g/n (最大433Mbps) + Bluetooth 5モジュール内蔵
Webカメラ 100万画素
バッテリー駆動時間 約 7.4時間/ JEITA測定法2.0
本体サイズ(mm) 361×258×24.9 (折り畳み時/ 突起部含まず)
本体質量 約 2.1kg
認証(Windows Hello) なし
保証 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート
オフィスソフト なし
主な付属品 AC電源など
販売価格 114,800円(税抜)+送料
Office Personal 2019版は133,800円(税抜)+送料

まとめ

このモデルのおすすめポイント

・第9世代CPUとGeForceR MX250の専用グラフィックスを搭載

・動画・画像処理に優れており、その他幅広い用途にも使用が可能

・IPSパネルを使用したノングレア液晶ディスプレイのため、視野性が高い

・手軽なサイズ感と、使う人を選ばないオールブラックのシンプルなデザイン

この価格でこれだけの高性能のモデルを手に入れられるというのは、非常に満足度が高いと思われます。

シンプルなデザインと手ごろなサイズ感、使いたいときにサクサク作業が進むので、一度使えば手放せなくなる相棒となるでしょう。

PCは使いこなせるようになってくると、次々とやりたい事が増えていく傾向にあります。

最初に安い最低限の機能しか持たないPCを購入してしまうと、すぐに限界を迎えてしまうことが殆どです。

m-Book K700SN-M2SH2は、やりたいことを一通りこなせるオールマイティな性能、且つ良心的な価格帯のため、これからクリエイティブなことをやってみたい人にお勧めのモデルです。

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マウスコンピューター/G-Tune マウスコンピューター/G-Tune

厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

詳しい内容は↓↓こちら↓↓にご紹介しています。

【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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