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NEXTGEAR-NOTEi7941PA1こだわりのゲーミングPC

PC関連

今回紹介するのはNEXTGEAR-NOTE i7941PA1です。

このモデルは主にPCでゲームをする人のことを考え、高い処理能力とリアルなグラフィック、視野、音響、キーボードの使用感等、こだわりの詰まったゲーミングノートPCです。

では、このモデルの具体的なスペックの情報を見ていきましょう。

まず、NEXTGEAR-NOTE i7941PA1は第9世代 インテルCore i7-9750Hプロセッサーを使用しています。

ゲームPCのCPUのスペックとしては申し分ないですね。

さらにこの消費電力をゲーム時は75W、ゲーム未使用時は45Wと2段階に切り替えることができます。

また、Ge Force RTX2070を搭載しているためリアルタイムレイトレーシングが可能になります。

リアルタイムレイトレーシング対応のゲーム内では、水影がより鮮明に見えたり、ゲーム内の鏡に写るものがハッキリ見てたり、ボヤッとしていた炎の表現もよりハッキリと見えるため、ゲームのグラフィックをより一層楽しめます。

その他にも、キーボードはゲーム中での操作を考えて全キー同時押しに対応するように作られており、さらにキーを押したときにほどよく反発を感じるように作られるなど、ユーザーの使い心地のよさも追求されています。

音響については2.1chスピーカーでサブウーファーを搭載してありますので、ゲームの臨場感もより高まるでしょう。

NEXTGEAR-NOTE i7941PA1はもっと快適な環境でゲームやPC作業がしたい方、従来のゲームPCを使っており処理落ちなどで悩んでいる、もっとサクサクと作動してほしいという方や、もっと現実世界のような臨場感のあるグラフィック、音響でゲーム内の世界を体験したい、楽しみたいという方におすすめです。

PC本体の重さは2.7kgと結構重いです。

持ち運びの面では不便かもしれません。

ディスプレイについては、リフレッシュノートが144Hzと高性能となっています。

つまり1秒間に画面が144回切り換わり、速い動きが滑らかに表現されます。

NEXTGEAR-NOTE i7941PA1ではナローベゼルを採用し、額縁が狭くスッキリとした広々としたデザインになっています。

その画面占有率は84.77%と高く、15.6型のゲーミングノートと同じ横幅でも、液晶は17.3型と同じ画面の広さです。

ゲームをするときやその他のPC作業をするときも、画面は大きいに越したことはないと思うので、PCのサイズを抑えて液晶ディスプレイは大きいとういう点は嬉しく、視覚的な面でもゲームをする人のニーズを捉えた仕様になっています。

基本スペック

CPU インテルCore i7-9750H
OS Windows10 Home 64ビット
液晶 17.3型 フルHD ノングレア
メモリ 8GB PC4-19200 DDR4 SODIMM
グラフィック GeForce RTX2070

拡張インターフェイス

HDMI/背面に1つ
Mini Display Port/背面に2つ
USB2.0/左側面に1つ
USB3.0/Type A:右側面に2つ
TypeC:背面に1つ
ヘッドホン出力/ミニジャックメスが左側面に1つ
マイク入力/ミニジャックメスが左側面に1つ
カードリーダー/UHS-1対応 右側面に1つ 対応メディアはSDメモリーカード(SDXC、SDHCを含む)

Web販売価格についてですが、メーカー直販での販売価格は税込229,800円(カスタマイズなしの価格)となっています。

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口コミ

悪い評価からみていきましょう。

・USBポートが3つで少ない。
・バッテリーが取り外せない。
・キーボードの配置が一般的なものと違うため慣れが必要。
・カバンへ入れにくく持ち運びが不便。
・大きさ的に勝手が良くない。

USBポートが3つでは足りない、バッテリーの取り外しができたいことに不満を感じる方は一定数いるような印象でした。

続いては良い評価です。

・ベゼル狭小で大画面なので見やすく迫力があり、作業中の気分が良い。
・全体的スペックが高品質なため処理速度やアクセスが迅速でストレスを感じない。
・メモリの容量が十分にあるため、複数のタブへの同時アクセスをしてももたつかない。
・以前使用していたデスクトップよりも処理速度が圧倒的に速い。
・RTX2070を搭載しているためほとんどのゲームができる。

などなど、ディスプレイの広さやグラフィックの綺麗さ、メモリの容量と処理速度の速さへの評価が多い印象です。

スペックの詳細

OS :Windows 10 Home 64ビット
CPUプロセッサー: インテル® Core™ i7-9750H プロセッサー
詳細 6コア/ 2.60GHz/ TB時最大4.50GHz/ 12MB スマートキャッシュ/ HT対応
グラフィックス: グラフィック・アクセラレーター:GeForce RTX™ 2070/ インテル® UHD グラフィックス 630
ビデオメモリ:8GB/ メインメモリからシェア (最大 約16GB)
メモリ: 標準容量 32GB (16GB×2 / デュアルチャネル)
スロット数/最大容量 2 (空き 0)/ 最大32GB (16GB×2)
メモリタイプ PC4-19200 DDR4 SODIMM
ストレージ: M.2 SSD : 512GB インテル® 660p (NV Me対応/M.2規格/PCI Express×4 接続)
SSD :-
ハードディスク:2TB
光学ドライブ:-
チップセット: モバイル インテル® HM370 チップセット
カードリーダー: 1 (UHS-I対応 右側面×1)[対応メディア:SDメモリーカード(SDXC,SDHC 含む)]
液晶パネル: 液晶 17.3型 フルHDノングレア (LEDバックライト)
解像度 1,920×1,080 (144Hz)
外部出力: 解像度 デジタル接続時 最大 3,840×2,160 1,677万色
サウンド: ハイデフィニション・オーディオ
インターフェイス: ディスプレイ 3 (HDMI/ 背面×1、Mini DisplayPort/ 背面×2)
USB2.0 :1 (左側面×1)
USB3.0: 3 (Type-A/ 右側面×2、Type-C/ 背面×1)
イーサネット: 1 (1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T(RJ-45) / 左側面×1)
サウンド: ヘッドフォン出力 (ミニジャック メス/左側面×1)、マイク入力 (ミニジャック メス/ 左側面×1)
無線: インテル® Wireless-AC 9560 (最大1.73Gbps/ 802.11ac/a/b/g/n) + Bluetooth 5モジュール内蔵 ※連続160MHz帯域対応 HT160機器が必要です
S/PDIF: –
拡張カード: –
指紋センサー: –
Webカメラ: 100万画素 (Windows Hello 顔認識カメラ搭載)
マウス: 高精度タッチパッド
キーボード: 日本語バックライトキーボード (フルカラーLED/ 102キー/ メカニカルスイッチ/ ピッチ約18mm/ ストローク約2mm)
スピーカー: ステレオ スピーカー/ サブウーファー (内蔵)
マイク: デュアルアレイマイク (内蔵)
電源: バッテリー:リチウムイオン
ACアダプタ:230W (19.5V), AC100V (50/60Hz)
動作時間 (標準バッテリー使用時最大): 約 5.0時間
盗難防止用ロック: 1 (セキュリティスロット 左側面×1)
本体寸法 幅×奥行き×高さ(mm): 395.7×263×26.6 (折り畳み時/ 突起部含まず)
重量: 約 2.7kg
使用環境: 温度 10~35℃、湿度 8~80%
標準付属ソフトウェア: 光学ドライブ用: –
セキュリティ:マカフィー リブセーフ ( 60日体験版 )
その他:Sound Blaster Cinema 5
消費電力 標準時/ 最大時/ スリープ時: 約 10.82W/ 約 230W/ 約 1.64W
省エネ法に基づくエネルギー消費効率 (2011年度基準) : M区分 0.02 (AAA)
保証期間: 1年間無償保証・24時間×365日電話サポート

まとめ

まずこのPC はユーザーが視覚、音響、キーボードの操作性や押下感など、ゲーム自体の楽しさだけでなくそれ以外の感覚的な面でも楽しめるように工夫されているPC であると感じました。

ただ、サイズは決して小さくはなく、重さは2.7kgありますので持ち運びを考えている方はそこも考慮した上で購入を検討したほうがいいでしょう。

口コミではUSBポートが3つである点が困ったという声がありましたので、ご自身が使用するインターフェイスの種類の確認、数はどれだけ必要なのか確認の上購入を検討したほうがいいと思います。

それらを踏まえて、PC ゲームに綺麗なグラフィックを求めている方、ゲームで遊ぶ時の環境をさらに快適にしたい、現在のPC の処理速度で困っているという方には是非購入を検討していただきたいと思います。

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厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

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【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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