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NEXTGEARマウスのim620SA5-SP3は最高!

PC関連

今回ご紹介するのは、「NEXTGEAR-MICROim620SA5-SP3」です。

最新の3Dゲームをストレスなくやってみたい!という、ゲーミングパソコンを何にするか迷っている方に、業界TOPクラスの安さと高性能を兼ねそろえた「NEXTGEAR-MICROim620SA5-SP3」をご紹介します。

このモデルは専用グラフィックのGeForceRMX150を搭載した、画像処理に優れたスタンダードノートパソコンとなっています。

リアルなグラフィックでゲームが楽しめるというこのゲーミングパソコン。

ではこのモデルの具体的なスペック情報をみてみましょう。

im620SA5-SP3の特徴

なんといってもこのパソコンはグラフィックが強み。

ゲーミングパソコンを選ぶ際に、注目しなければならない点は、「CPU」「メインメモリ」「グラフィックス」の3つです。

  • PCU:簡単に言うとパソコンの頭脳のような役割を持ちます。
    Coreシリーズの場合iの後の数値が大きいほど性能が良い。
  • メモリ:パソコンのデータを一時的に保存する場所をさし、ロード時間や起動時間に影響を与えます。(オンラインゲームをする人は、8GB~16GBが必要とされています。)
  • グラフィック:画面の描画処理の役割を持ち、動きのなめらかさに影響します。

GeForceブランドは、ブランド名の次に性能クラスが書いてあります。(性能によって「GTX>GTS>GT>>G>無印」)

では、NEXTGEAR-MICROim620SA5-SP3をみてみると、

  • CPUインテルCorei7-9700K(Coreシリーズ内で最高)
  • メモリ16GB[8GB×2(PC4-19200/DDR4-2400)]
  • グラフィック:GeForceRTX2060SUPER(GeForceブランドで最高)

まさにゲームのために作られたパソコン、完璧ですね。

おすすめの人

このパソコンは次のような方におすすめ。

【最新3Dグラフィックゲームを好む人】

ゲームパソコンとして最高なので、一般向けPCゲームも、最新の3Dグラフィックを多用したゲームでも、画面がカクカクしたりフリーズしたりせず、満足できるプレイ環境を得られます。

【動画編集したい人】

先ほどあげた性能の他にもストレージが2TBもあり、動画編集がストレスなくサクサクこなせます。

デザイン

ボディはシックな黒でかっこいいですね。

シンプルなその見た目は、ゲーマーの生の声をもとにデザインされています。

数値をみてみましょう。

  • 本体寸法(幅×奥行き×高さ)mm:188.8×396×400(突起部含まず)/188.8×410.5×400(突起部含む)
  • 重量(本体):約11.2kg

シックな色なので、がっしりして見えるかもしれません。

10kgオーバーなので、女性はセッティングが大変かもしれませんね。

しかし、これを使って本格的なゲームをする姿、きっとかっこいいに違いない!

基本スペック

CPU インテル®Core™i7-9700Kプロセッサー
OS Windows10Home64ビット
メモリ 16GB
ストレージハードディスク 2TB
グラフィック GeForce®RTX2060SUPER™
発色数 1,677万色

拡張インターフェイス

拡張インターフェイスに関しては以下の通りです。

USBを使って、ゲームや動画編集をしている方は、ポートの数は気をつけましょう。

  • ディスプレイ:4(DisplayPort×3、HDMI×1)(DisplayPort-DVI-D変換ケーブル付属)
  • キーボード/マウス:1(PS/2MiniDIN6ピン)
  • USB3.0:6(前面×2、背面×4)
  • USB3.1:2(Type-A/背面×1、Type-C/背面×1)

Web販売価格:(税別)199,800円~(2020/6/10時点)

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口コミ

では口コミをみてみましょう。

  • オンラインゲーム用に購入しましたが、コスパと性能が良くとても使いやすいです。
    満足しています。
  • 非常に良いPCですが、言いたいことがあるとすればファンの音がうるさい。
  • 机の下に置いているのですが、音の大きさが少し気になります。

静音性や冷却性にこだわる方は、オプションで搭載されるCPU冷却FANを変更することもできます。

そうすることで、冷却性と静音性をだいぶアップすることが可能。

気になる人は、検討してみるといいですね。

基本スペックの詳細

OS:Windows10Home64ビット(DSP)
CPU:インテル®Core™i7-9700Kプロセッサー
(8コア/3.60GHz/TB時最大4.90GHz/12MBスマートキャッシュ)
CPUFAN:LGA1151用
グラフィック・アクセラレーター:GeForce®RTX2060SUPER™
ビデオメモリ:8GB
解像度・発色数:800×600/1,024×768/1,280×1,024/1,440×900/1,600×900/1,680×1,050/1,920×1,080/1,920×1,200/2,560x1,440/3,840×2,160・1,677万色
メモリ標準容量:16GB(8GB×2/デュアルチャネル)
メモリスロット数/最大容量:4(空き2)/最大64GB(16GB×4)
メモリタイプ:PC4-19200DDR4
ストレージ:M.2SSD512GB(NVMe対応)/M.2シールド付属
ハードディスク:2TB
光学ドライブ:なし
チップセット:インテル®Z390チップセット(MicroATX)
サウンド:ハイデフィニション・オーディオ
インターフェース
ディスプレイ:4(DisplayPort×3、HDMI×1)(DisplayPort-DVI-D変換ケーブル付属)
キーボード/マウス:1(PS/2MiniDIN6ピン)
USB3.0:6(前面×2、背面×4)
USB3.1:2(Type-A/背面×1、Type-C/背面×1)
イーサネット:1(1000Base-T/100Base-TX/10Base-T対応(RJ-45))
サウンド:ラインイン、ラインアウト、ヘッドホン(前面×1)、マイク入力(モノラル前面×1/背面×1)、リアスピーカー、センタースピーカー
S/PDIF:1(オプティカル/角型・背面×1)
拡張スロット
PCIExpress×16:2(空き1)※下段のスロットは×4動作となります。
PCI Express×1:1(空き1)
拡張ストレージベイ:2.5型シャドウ×2(空き2)
3.5型シャドウ×1(空き0)
スリムODDベイオープン×1(空き1)

まとめ

NEXTGEAR-MICROim620SA5-SP3のおすすめポイントを解説しました。

ゲーム、動画編集に最高のスペックが完璧にそろっていましたね。

液晶モニターの購入を検討されている方は、このパソコンの性能をよりいかすために、液晶自体の画質もチェックして買った方がいいかもしれません。

美しい画像で快適なゲームライフを送ることができるでしょう。

このパソコンについて考えていたら、なんだか無性にゲームがしたくなってきました。

NEXTGEAR-MICROim620SA5-SP3で家を最高のゲーム環境にして、一日中こもるのも楽しそうです。

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厳選おすすめ「ブランド10」パソコン完全ガイド

パソコンは近い将来、スマートフォンやタブレットに取って代わられる。

などと耳にするようになりましたが、いくら便利になっても全てがスマートフォンやタブレットには変わらないと、てるマウスは考えます。

先日、雑誌でタブレット3枚を並べてキーボードを叩いている女性を見かけました。

しかし、それってパソコンならもっと簡単に作業が捗ると感じました。

使用用途で最適なモノを選ぶ方が良いですよね!

この記事では、パソコンといっても種類がたくさんあり、「どれを買えばいいかわからない」と感じている方向けにいろいろなメーカーをまとめてみましたので参考にしてください。

【富士通】ソフト、スペックも充実

富士通パソコンFMVの直販サイト富士通 WEB MART

NECと双璧の国内パソコンメーカー
手厚いサポート(有料)
初心者でも安心
ノートPCはLIFEBOOKで統一(幅広いラインナップ)
Web直販での一部カスタマイズも可能
ボディやパーツは国内設計、製造
全体の信頼性は高い

詳しい内容は↓↓こちら↓↓にご紹介しています。

【VAIO】シンプルでスタイリッシュなデザイン

ソニーから別れたブランド
低価格から高性能まで幅広いラインナップ
ソニー時代からの優れたデザイン
型落ちでも安くならない場合もあり

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【東芝】使い勝手がよく10万円切るモデルも

比較的に価格が安い
ノートPCはDYNABOOKで30年以上のロングセラーで人気
直販サイトのアウトレットは狙い目
シャープが東芝を買収したニュース
(現状直販サイトでは変化なし)

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【NEC】ビジネスに使えるノートPCが8万円以下

人気の高いパソコン
LAVIEシリーズが人気
サポートが充実(無料)
軽量、薄型のPCも人気

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【DELL】使い勝手もスペックも申し分ない

以前は直販サイトでしか買えなかったが最近では家電量販店でも見かける
メーカー直販なのでカスタマイズも自由
Web直販で期間限定セールがあるのでこまめにチェック
個人的には法人向けのイメージのあるパソコン

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【ASUS】手を出しやすい価格が嬉しい

スマートフォンでもおなじみのメーカー
国内メーカーにはない低価格帯
台湾メーカーなのでサポートが弱点(初心者にはネック?)

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【レノボLenovo】ThinkPadで有名

パソコン出荷台数が世界最大
ビジネスマン向けのThinkPadは有名
比較的に安い価格帯
香港メーカーだがIBMの伝統を受け継いでいる
型落ちモデルだと大幅割引がある場合も

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【Microsoft】誰もが知る大手ブランド

Windowsを開発していることで知られるMicrosoft
パソコンよりもシステムメーカーのイメージが強い
スタイリッシュで薄型のSurfaceシリーズも人気
Web直販ではキャンペーンなども充実

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【HP】海外のBTOブランド

世界でも多くのシェアを持っている
海外メーカーだが日本国内で生産されていて安心
エントリーからハイエンド、ゲーミングと幅広いラインナップ
海外ブランドでも日本法人が運営しているのでサポートも安心

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【マウスコンピューター】パソコン市場で勢力を伸ばす国産BTO

店頭販売のコストが少ないため低価格で買える
低価格でもハイスペックなPCが手に入る
利点は予算に合わせてカスタマイズ
家電量販店に並んでいる決められたスペックを選ぶ必要なし
電話サポートもあり安心

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まとめ

自分に合った最適なノートパソコンが見つかりましたか?

ノートパソコンを買った後、どのようにして使うか、よく考えてノートパソコンを選びましょう。

これから、もしかしたらこんな風に使うかもしれないと思うのであれば、それが出来るようなスペックのノートパソコンを選んでおいた方がいいと思います。

たくさんのメーカーがある中、お気に入りの1台に出会えるといいですね。

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